断面積0m²と10m²・距離10m
断面積0m²と10m²・距離10mのとき、平均断面法による土量は50.0 m³(距離の合計10.0m)が目安です。概算用で、積算・設計・出来形の確定値の代わりにはなりません。
計算結果
| 土量(合計) | 50.0m³ |
|---|---|
| 区間1の土量 | 50.0m³ |
| 区間2の土量 | 0.0m³ |
| 区間3の土量 | 0.0m³ |
| 距離の合計 | 10.0m |
入力した条件
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 断面1の断面積 | 0m² |
| 断面2の断面積 | 10m² |
| 断面1〜2の距離 | 10m |
| 断面3の断面積(区間を足すとき) | 0m² |
| 断面2〜3の距離(区間を足すとき) | 0m |
| 断面4の断面積(区間を足すとき) | 0m² |
| 断面3〜4の距離(区間を足すとき) | 0m |
計算の途中経過
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 区間1の土量 | 50.0 |
| 区間2の土量 | 0.0 |
| 区間3の土量 | 0.0 |
計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。
ご利用にあたって
- 平均断面法は、断面間の距離が短く断面が緩やかに変化する前提の近似です。断面の変化が大きいと、実際の土量と差が出ることがあります。概算用で、積算・設計・出来形の確定値、施工の安全の判断には使えません。
- 数量算出要領の数位の丸め規則(表-1)や、切土・盛土の区分、土量変化率(L・C)による換算は扱いません。掲載版は平成24年版で、最新版の確認が必要です。本サイトは国土交通省の資料を加工したもので、国土交通省が作成したものではありません。