4断面(5・8・6・4m²)・距離10m・15m・20m

4断面(5・8・6・4m²)・距離10m・15m・20mのとき、平均断面法による土量は270.0 m³(距離の合計45.0m)が目安です。概算用で、積算・設計・出来形の確定値の代わりにはなりません。

計算結果

土量(合計)270.0m³
区間1の土量65.0m³
区間2の土量105.0m³
区間3の土量100.0m³
距離の合計45.0m

入力した条件

入力した条件
項目値
断面1の断面積5m²
断面2の断面積8m²
断面1〜2の距離10m
断面3の断面積(区間を足すとき)6m²
断面2〜3の距離(区間を足すとき)15m
断面4の断面積(区間を足すとき)4m²
断面3〜4の距離(区間を足すとき)20m

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
区間1の土量65.0
区間2の土量105.0
区間3の土量100.0

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • 平均断面法は、断面間の距離が短く断面が緩やかに変化する前提の近似です。断面の変化が大きいと、実際の土量と差が出ることがあります。概算用で、積算・設計・出来形の確定値、施工の安全の判断には使えません。
  • 数量算出要領の数位の丸め規則(表-1)や、切土・盛土の区分、土量変化率(L・C)による換算は扱いません。掲載版は平成24年版で、最新版の確認が必要です。本サイトは国土交通省の資料を加工したもので、国土交通省が作成したものではありません。

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