断面積25.5m²と30m²・距離15m

断面積25.5m²と30m²・距離15mのとき、平均断面法による土量は416.3 m³(距離の合計15.0m)が目安です。概算用で、積算・設計・出来形の確定値の代わりにはなりません。

計算結果

土量(合計)416.3m³
区間1の土量416.3m³
区間2の土量0.0m³
区間3の土量0.0m³
距離の合計15.0m

入力した条件

入力した条件
項目値
断面1の断面積25.5m²
断面2の断面積30m²
断面1〜2の距離15m
断面3の断面積(区間を足すとき)0m²
断面2〜3の距離(区間を足すとき)0m
断面4の断面積(区間を足すとき)0m²
断面3〜4の距離(区間を足すとき)0m

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
区間1の土量416.3
区間2の土量0.0
区間3の土量0.0

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • 平均断面法は、断面間の距離が短く断面が緩やかに変化する前提の近似です。断面の変化が大きいと、実際の土量と差が出ることがあります。概算用で、積算・設計・出来形の確定値、施工の安全の判断には使えません。
  • 数量算出要領の数位の丸め規則(表-1)や、切土・盛土の区分、土量変化率(L・C)による換算は扱いません。掲載版は平成24年版で、最新版の確認が必要です。本サイトは国土交通省の資料を加工したもので、国土交通省が作成したものではありません。

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